乃木坂46西野七瀬の卒業に高山一実「なぁちゃんいないんだ…来年の今頃」


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乃木坂46西野七瀬が卒業について思いを明かした/2017年ザテレビジョン撮影

11月10日深夜に放送された「COUNT DOWN TV」(TBS)に、乃木坂46の高山一実、与田祐希、斉藤優里、西野七瀬が出演。「乃木坂46の休日~女子4人旅」の後半では、西野の卒業についてそれぞれが思いを打ち明けた。

「伊豆の国パノラマパーク」へとやって来た一行。ロープウェーや顔はめパネル、絶品グルメを堪能した後、足湯を体験した。

足湯での話題は、年内でグループから卒業する西野について。

高山は「あと2カ月しかないなのか、まだ2カ月もあるなのかどっち?」と西野に質問。西野は軽く腕組みをしながら「あー、どっちもあるなか…どっちの感情もある」とほほ笑んだ。

さらに高山は「やっぱり仲良いメンバーが卒業するのがすごい寂しいし、今までのメンバーもそういう人たちいっぱい見てきたけど、みんな卒業する時ってさ、卒業する人の方はさ、より飛躍していくようなオーラをまとってみんな卒業していくから、それがすごいすてきだなって思うけど、その姿見る瞬間が一番寂しいんだよな」としみじみ。