広島・堂林 微熱でも自分で“病名”つけて「俺は終わりだ…」 妻の枡田アナが暴露

広島の堂林(左)と枡田アナウンサー

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 元TBSアナウンサーの枡田絵理奈(32)が7日放送の関西テレビ「怪傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。夫で広島の堂林翔太内野手(27)との結婚生活について語った。

 14年12月に結婚してからは広島に拠点を移した枡田アナは「知り合いは1人もいない状態で広島に行ったのですごく不安で。妊娠もちょうどその時期にしたので、産婦人科の『母親学級』に行った時に隣の席に座った方に私、広島に引っ越してきたばかりで友達がいないので友達になってくれませんかって言ったりしていました」と当時を回顧。

 夫の堂林については問われると「ケンカは付き合ってから1度もしたことがない。年の3分の1は家にいないので、(家に)いてくれることがありがたい。私も頑張っていることを分かってっていう気持ちもあるんですけど、『本当にありがとうね』って言ってくれるので心が癒される」とのろけたが、「ちょっと体調が悪いだけで自分で病名を調べて、かなり大げさな病名をつけて『俺は終わりだ…』みたいな感じになったり、『絶対に熱がある』って言って計ったら37度1分みたいな」と“不満”も。「(自分は)子育て中にちょっと熱っぽいかなって思ったら39度とかあったことも」と訴えていた。